品川区・大田区に絞った売り出し物件が探せます

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センチュリー21サイン・アップは創業以来、品川区・大田区の物件収集に全力を注いできました。情報の信憑性はもちろんのこと、町のガイド役として、的確に伝えることが役回りです。品川区・大田区の売り出し傾向を把握されたい方は一度、立会川にお立ち寄りください。
 
 
※品川区は面積が狭いため、頻繁に新着物件が出にくい地域です。
お客様の声を参考に

大田区のリノベーション・マンションをご購入いただきました

(大田区 R・N様)

新居で最優先に考えた点は、子どもの保育園の通園に便利なことと、犬がいるのでペットが飼える物件ということです。大田区の認可保育園に通っているので、大田区内の物件であることは必須でした。それで、まずは区内でも今の保育園に通いやすく、比較的価格帯が抑えられている地域に的を絞り込んで、新居探しをスタートすることにしました。
部屋数や平米数、価格などを考えながら具体的に物件を探しはじめると、新築である程度の広さでローンを組めるものは、希望エリアから外れてしまうことが分かってきたんです。それなら「新築で狭い」よりは「中古でも広い」方を優先させました。実物を何件か目にすることで、床がフローリングになっていた方がいいなど、具体的なイメージが固まってきました。
 
サインアップさんは、私たちにとって2軒目の不動産屋さんなんですよね。1軒目の不動産屋さんにはすでにマンションを紹介してもらっていて、条件的には気に入ってたんです。でも「住宅ローン控除」のお話で事実と相違があり、他の不動産会社さんにも声をかけてみようとネットで検索し、たどり着いたのがサインアップさんでした。問い合わせも、ホームページからしました。
実際に訪ねて、粕谷社長にお会いしてみると不動産屋さんにしては珍しく、売るぞ感がまったく感じられなかったんですよ(笑)無理やり購入にもっていくとか、少しでも悩むと押してくるといったところが全然なくて、これまでの不動産屋さんとはギャップがありました。いつも「何でも相談してください」というスタンスで、こちらの立場に立ったアドバイスをしてくれて、とても身近に感じられました。私たちも不動産購入は初めてで分からないことだらけだったので、いろいろと相談させてもらいました。
 
実はこの物件の「築30年以上」という古さについて、最初はかなり抵抗があったんです。もう少し年数の浅い物件を探してみましたが、希望にかなうものがありませんでした。それを打ち明けると、粕谷社長自ら、ここの管理人さんに掛け合ってくれて、今までの修繕記録や向こう何十年かの修繕計画、積立金やその利用用途などの詳しい資料をもらってきてくれたんです。その資料を見て、しっかりとした物件であることを改めて確認することができました。
ここは造りも頑丈だし、多くの世帯が入っているので、何かあったときも金銭的ダメージも小さいんじゃないか。それに年数以外の希望条件、たとえば、保育園への通園、価格、広さなどはクリアしている。もう少し違う物件が出てくるまで待つという手段もありましたが、前に住んでいたところの期限もせまっていたので、ここに決めました。いよいよ購入するとなり、銀行に必要書類を提出する段階で分からないことがいろいろと出てきてしまいました。粕谷社長に手続きの仕方について相談してみたところ、「即答できないので、調べてお返事します」と言ってくれて、本当にすぐに調べてくれたんです。朝、問い合わせたら、夕方にはパソコンに回答が送られていて、その迅速な対応に感激しました。それにその回答がとても詳しく丁寧だったので、さらに信頼感も生まれました。
 
ここは日当たりがいいので、昼間の電気代もかからないし、冬も暖かいです。以前よりも広くなりましたし、遠方に電車が見えるので、子どもがはしゃいでいます。それに築年数は経っていますが、台所や水回りをはじめ、ドア、壁、天井、フローリングなども全部新しくなり「リフォーム」というよりは「フル・リノベーション」に近いので暮らしも快適です。子どもがもう少し大きくなって、例えば、小学校に入学して通園が必要なくなったら、また違う物件を探すかもしれません。その時もサインアップさんに相談してみようと思っています。
最後にサインアップさんに伺うとき、私たちは毎回、遅刻してばかりだったんですが、いつも笑顔で迎えてくれました。本当にいろいろとお世話になり、ありがとうございました。

リノベーション・マンション購入サポート

ご希望であれば、修繕記録・今後の修繕計画、積立金の詳しい資料をご用意

今回中古リノベーション物件の購入にあたり、「築30年」という期間について、質問を受けました。そこでお客様にご安心いただくために管理人さんに問い合わせをし、これまでの修繕記録・修繕計画・積立金やその利用用途の詳しい資料をいただけるよう手配しました。しっかりとした物件であることのデータをできる限り集め、安心して購入いただけるよう心がけています。
 
※物件によっては資料が集められないこともございます。

▼地域名をクリックすると、リノベーション物件一覧が出てきます
Q&A

不動産購入のよくあるご質問

相談から契約、ご入金までの期間

 

1ヶ月~6ヶ月が目安。契約から販売開始までは、広告作成や情報収集など、準備に約1週間程かかります。売却の営業活動は、1ヵ月~3ヶ月を目標に行われることが一般的です。また、住み替え売却の場合、購入者のローン審査に1ヶ月程度かかります。

売却にかかる諸費用を教えてください

 

仲介手数料
登記、住宅ローンの関連費用
印紙代
引っ越し代
譲渡所得税
不動産売却にかかる費用は、主に以下の5つです。
 
仲介手数料
印紙税
抵当権抹消登記費用
譲渡所得税
引越し費用
この5つが不動産売却にともなって発生する費用になります。つまり、不動産の販売価格から、上記の5つを差し引いた金額が、売主の手元に残るお金となるわけです。もちろん、契約内容や物件の状況によって必要となる費用は変わってきますが、まずは基本としてこの5つについて把握しておきましょう。
上記で紹介した諸費用を詳しく紹介しましょう。

媒介契約はどんな種類がありますか?

 

媒介契約(ばいかいけいやく)とは、家を売る時、不動産会社に間に入ってもらい、買主を探してもらうために結ぶ契約を言います。「一般媒介」「専任媒介」「専属専任媒介」の3種類があり、売主はどの媒介契約を結ぶかを選択することができます。